観光スポット

ラブライブ!サンシャイン!!

 沼津の魅力を新しいかたちで発信!

車アイコンバスアイコン沼津駅から内浦まで約40分

当社がある沼津市、その市内の内浦を舞台にしたアニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の効果で県内外からの観光客が増えています。アニメという新しいかたちで沼津の魅力が全国に広まっています。ファンの中には沼津が好きになって転居してきた方もいるそうです。アニメについて紹介している広報ぬまづ7月1日号は右表紙より閲覧可能です。
※「広報ぬまづ」の掲載について、沼津市役所広報課の許可を得ています

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広報ぬまづ7月号

箱根西麓・三島大吊橋「三島スカイウォーク」

  本社から車で30分/東名沼津IC及び新東名
     長泉沼津ICから車で15分(伊豆縦貫道経由)            JR三島駅よりバスで25分

静岡県三島市、箱根峠の程近くに位置する400mの大吊橋
です。
歩行者専用吊橋として日本最長のこの橋からは、
空へそびえる富士山の様々な表情
や広大な駿河湾の絶景が
一望できます。
営業時間 9:00~17:00

 

三島市「大社の杜」

 本社より車で25分 / 三島駅より徒歩12分

地域活性化の一環として平成25年11月にオープンした複合商業施設です。

三嶋大社への参拝だけでは勿体ありません。ここは、もっと三島の良さを知ってもらえる新たな憩いの空間です。地産の食べ物・お土産はもちろんのこと、広いウッドデッキ・大型スクリーン・音響設備なども完備しており、ミュージシャンやアーティスト・パフォーマーなどの娯楽も楽しめます。施設のイメージは、よくある昔ながらの横町ではなく、おしゃれモダンな空間としながらも、建物の外壁に使われている漆喰・銅板・伊豆石・焼杉など使用し、すべて三嶋大社本殿で使用しているものと同じ素材にこだわています。

 

三島市「大社の杜」

三島市「三嶋大社」

 本社から車で26分 / 三島駅から徒歩で11分

三島市大宮町の歴史深い神社です。事代主命と大山祇命が祀られていて、年間を通じ商売繁盛・五穀豊穣を祈る人で賑わいます。源頼朝が平家打倒の挙兵に際し、祈願を寄せたことでも知られています。春には参道脇のソメイヨシノやミシマザクラ、神池のシダレザクラが咲き、秋には天然記念物のキンモクセイが花をつけます。
創建年代は正確に判っていないそうですが、古い書物には800年代後半の記述があることから、平安時代には既に創建されていたものと思われます。

毎年、8月15~17日に催される「大社の夏まつり」は県内外からの観光客で賑わいをみせ、16日の催しである「説頼朝公旗挙げ行列」には、毎年異なる芸能人が頼朝役として出演し、市民も当時の出で立ちで市内をまわり、盛り上がりを見せています。

説)平治の乱(1159年)で伊豆に流された源頼朝が、源氏再興を三嶋大社に祈願したのちに挙兵し、全国を平定した故事にちなんだ行事

お土産には、よもぎ餅をこしあんで包んだ「福太郎」が定番です。

 

三島市「三嶋大社」

我入道の渡し船

 狩野川沿い各乗り場からご利用いただけます

明治から昭和初期にかけて庶民の生活の足として身近な交通機関であった沼津市狩野川の我入道の渡し船。観光用として平成9年(1997)年に復活しました。法被姿の船頭さんが往時を偲ばせます。

我入道東町地先(我入道乗り場)~蓼原町地先(沼津港乗り場)~あゆみ橋中央公園側(あゆみ橋乗り場)

運航は土・日・祝で、休航月もありますので、運航時間お併せて詳細は沼津市観光WEBにてご確認願います。

我入道の渡し船

新東名高速道路サービスエリア「ネオパーサ沼津」

 新東名高速道路サービスエリアとしては、メディアでも多々紹介されている「ネオパーサ沼津」。今さら紹介するまでもありません。

しかし、この「ネオパーサ沼津」は新東名高速道路利用時だけではなく、一般道からもアクセス可能となっています。
地元でも知らない方結構います。しかも、弊社からは比較的判り易いルートで短時間に行くことが出来ます。
行ってみたいけど、沼津(長泉)ICから新東名高速道路の下りには乗らない時には一般道からアクセスしてみては如何でしょうか?
因みに、上りルート・下りルートのどちらにも行けるので、お目当てのお店を調べてからお好きな方へ行ってみて下さい。
 
弊社からのルート概要

弊社の前の道を愛鷹(あしたか)北方面に上り、暫く進むと東名高速道路を潜った先が十字路になっています。
その交差点を左(西方向)に曲がり、後は途中の案内板
に従って下さい。

NEOPASA駿河湾沼津上り

 本社より車で16分

NEOPASA駿河湾沼津上り

 

NEOPASA駿河湾沼津下り

 本社より車で15分

NEOPASA駿河湾沼津下り

 

沼津御用邸記念公園

 本社より車で24分 / 沼津駅より車で14分

明治期から昭和中期まで利用されていた御用邸です。1893年(明治26年)7月、大正天皇(当時は皇太子)の静養のため、静岡県駿東郡静浦村(現・沼津市)の島郷御料林内に造営されました。

1969年(昭和44年)に廃止され、現在は沼津御用邸記念公園となっています。

四季を通して様々な花が見られ、蕎麦やお弁当(要予約)などの食事、お土産も楽しめます。

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沼津御用邸記念公園の花

 

沼津御用邸記念公園

大型展望水門「びゅうお」

 本社から車で20分 / 沼津駅から車で12分

津波を防ぐ目的で沼津港に造られた水門で、2004年(平成16年)9月26日に運用を開始しました。

沼津港の内港から外港に出るところに設けられ、地震計で250ガル以上、震度6弱以上の大地震発生時には津波被害を防ぐために自動的に閉まるしくみとなっています。

水門扉は重量406t、幅40m、高さ9.3mと日本最大級です。
その大きさゆえ、それを支える躯体も大きく沼津市ではその高さを生かして展望施設を併設しました。

両岸に設置した13人乗りのエレベーターにより昇ることができます。地上約30mの高さからは、北の愛鷹山、富士山、南アルプスを望み、遠く清水まで見渡せます。

また、箱根連山や沼津アルプスや眼下に広がる我入道海、その先の駿河湾に突き出た大瀬崎と、360度の眺望を楽しめます。

「びゅうお」の名称は、一般からの公募により景色・眺め等を意味する「VIEW」と魚の「うお」から命名されました。
ブルーにライトアップされた夜景も魅力的です。

 

大型展望水門「びゅうお」
大型展望水門「びゅうお」夜

沼津夏まつり・狩野川花火大会

 本社から車で12分 / 沼津駅から徒歩9分

毎年、7月最終週の土曜・日曜日、沼津狩野川河川敷で花火大会が開催されます。
市街地で開催される花火大会としては東海地方随一であり、市内外より多くの人々が訪れています。

狩野川花火大会ナイヤガラ

 

沼津夏まつり・狩野川花火大会

韮山反射炉

 本社から車で45分 / 韮山駅から車で10分

韮山反射炉は、江戸時代末期、韮山代官であった江川太郎左衛門英龍(坦庵)の建言により、 品川台場(現在の東京都品川区台場)に設置する大砲を製造するために建てられました。 当時の人々は、オランダ語で書かれた書物を苦労して読み解き、技術的な試行錯誤を重ねた末に反射炉をつくりあげました。日本の近代化の第一歩を示す建物であり、実際に大砲を製造した反射炉反射炉は、鉄などの金属類を溶かし、大砲を作るための溶解炉です。そして、この反射炉を中心として、当時としては最先端の工場があった場所が国指定史跡「韮山反射炉」です。反射炉としては、国内で唯一現存するものです。明治日本の産業革命遺産として、世界文化遺産に登録が決定しました。

伊豆の国市ホームページ内 韮山反射炉世界遺産について 

韮山反射炉 地図

 

韮山反射炉
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